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アネシア供給実績

自然と調和した西欧文化が薫る文教の森
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電線が地中化された街並のシルエット

電線が地中化された街並のシルエット

1939年に創設され、1966年に全学部を現在の地へ移転した名古屋大学。時を同じくして、外国人建築家アントニン・レーモンドの設計による南山大学も1964年に現在の場所へ移転。東山の丘陵や豊かな自然と調和し、電線の地中化など西欧文化が薫る街並に名古屋を代表する2つの大学が集ったことで文教街区の礎が築かれ、今なお洗練された感性が本山の趣を形成しています。

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名古屋市内で、「第一種低層住居専用地区」かつ「文教地区」であるエリアは、市内でわずか1.7%

名古屋市内で、「第一種低層住居専用地区」かつ「文教地区」であるエリアは、市内でわずか1.7%

土地の用途や建物の高さだけではなく日影規制や建ぺい率・容積率など、建築物に対して多くの法的規制が課せられている「第一種低層住居専用地域」ならではの開放感を享受。さらに、名古屋大学をはじめとする大学が点在する文教地区に指定され、豊かな住環境も守られた、名古屋市内でも限られたエリアに本物件は誕生します。

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名古屋市内全域で、「第一種低層住居専用地区」かつ「文教地区」

名古屋市内全域で、「第一種低層住居専用地区」かつ「文教地区」

文教地区

文教地区とは、都市計画法で定める特別用途地区の1つ。住宅地のうち大学や研究所等の教育研究施設や、図書館、美術館、博物館等の文化施設がある程度まとまった地区を対象にして「文教地区」を指定し、教育や研究、文化活動をする上で、環境の悪化をもたらすような施設(パチンコ店やバー、映画館、劇場、モーテル等)の建設を制限している。

※第一種低層住居専用地域および文教地区エリア概念図
出展:名古屋市都市計画情報提供サービスより

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見附小学校、城山中学校、名古屋大学や南山大学など文教地区に集積する教育施設

見附小学校、城山中学校、名古屋大学や南山大学など文教地区に集積する教育施設

通学区となる、見附小学校、城山中学校のほか、聖マリア幼稚園や東山いずみ保育園など幼稚園・保育園の施設も近隣に充実。また、名古屋大学と南山大学、椙山女学園大学附属小学校や国立名古屋大学教育学部附属中学校・高等学校など、周辺徒歩圏内には数々の教育施設が整い、健やかな教育環境を形成しています。

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LOCATION

※掲載の完成予想図は現地周辺上空から東山方面を望む眺望写真(平成30年7月撮影)に計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想図を合成したもので、実際とは多少異なります。形状の細部および設備機器等につきましては省略しております。
※掲載の環境写真は平成29年8月に撮影したものです。